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2010/9/4更新
 ハナハイウェイを東へ向うとハナへの最後のマーケットがある。
このマーケットを過ぎるとすぐにホキパだ。
ホキパの常連はもちろんだがノースショアのロコのお気に入りストアがこの「クアウマート」すぐにお好みで弁当も作ってくれる。
例えば、しょう油チキンとごはんのてんこ盛りやロコモコ(ハンバーグ弁当)やラウラウやホットドッグもでかい。
田舎寿司なんかもあって、
昔は古矢プロの常食店だったらしい。
ここでトイレも借りて、さて長いハナドライブと相成る。
典型的なマウイストアのサンプルのようなお店。
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2010/6/16更新

 カフルイの「マウイローストコーヒーショップ」さすがに長い間ローカルに人気があるだけにコーヒーもうまい!
だけじゃなくてサンドスペシャルもサラダと飲み物付きで$6〜8とリーズナブルでボリュームもオーケーです。
 肝心のコーヒーはセルフサービスなのでたっぷりカップに入れて$1と日本ではちょっと考えられない安さとあって毎日店内が空いてる時間はないがすぐに席は確保できるし外にもテーブルが出ている。
 場所はハナハイウェイ沿いのニールプライドの並びで道路をはさんですぐのところ。店内はポップなイメージでペストリーもあり、旅情報やミニコミ紙などもある。
ネット環境ありで自分のPCがあるならゆったりとした時間を過ごせる。

 この日、コーヒーの立ち飲みに入ったらマウイビルドを製作している「LOUIE MARTIN」のファクトリーでシェイプとグラスをやってるブライアンのお昼休みにばったり会ってツーショット。
ブライアンのテーブルのランチは$7でおいしそーでした。
見た目も身体も思考も若くとても42才には見えない。
エンジニアあがりのインテリでほんとうに心優しいいい男だけどガールフレンドが何故か?見つからないそうで、自分はシャイで自分からは声かけれないと言ってました。
なるほど!!!???
 このページでコンカツできるかな?

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2010/4/25更新
パイアのシマーの隣にあるインターネットカフェ「グリーンバナナカフェ」ここのインターネット使用料は2階にあって30分3ドルでお安くないけどメールで済ませることが出来るなら国際電話より安上がりで良いかも??
ここの便利はお客でなくともトイレが誰でも使えるおおらかさとケーキがまあまあ日本人の口にも合ってるしコーヒーもドギツクないのでいいかな。
結構ワールドトラベラーのコミュニケーションもあって、いろんな国の人が立ち寄るので世界中の情報交換も出来ますね。
ただし英語かスパニッシュは喋れないとなかなか難しいかも。
夜8時まで営業してますよ。

 

 

さて、話しは変わってこのカフェの近くのパイア交差点にあるフッシュマーケットと言う名前のレストランに木村さんに夕食を招待されて行って来ました。
本来ならこちらが招待しなければいけない立場ですが、さすが!江戸っ子はキップが良いっていうかすごく気が利く方です。
笑顔がとても素敵な印象で周りが華やぎます。
木村さんのセイリング姿をトピックスで見てください。
この夜となりの席にシェラ エモリーが仕事仲間と夕食してました。えっ?!シェラを知らない?う〜ん。
彼はダンカベックやフィルやアンダースやカラマ時代のチャンピオンです。
ちょっと時が過ぎるの早くない?困るよね、まったく。

シーフードパスタ溢れんばかりってこの事、とオカパカパのグリルです。
美味しかったですよ。
木村さんごちそうさま!!!
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2010/2/28更新
知る人ぞ知る。パウエルキャナリーハイクのパーキング側で道路から見にくいのでロコでも知らないほどマイナーなベーカリー!ここは目立たない分、味と値段で勝負かけていて、おもわず「うまいじゃん」いわゆる日本でもはやりの主婦が交代でクッキングする家庭的なサンドイッチやラップを朝食とランチにテイクアウトを主に作ってるキッチンです。逆に興味をもちますよね?!マウイにもこんなところあるんです。
 キッチン拝見しましたがきれいで清潔感ありました。
主力はケーキが得意のオーダーケーキを作るベーカリーですがコーヒーもおいしいので、クアトロやダカインやショーンオドネスやアングロのシェープルームを見学しながらついでに立ち寄ってみてください。
「ベーカリー アン」ここにぶらぶらいるだけで有名シェーパーやプロライダーに必ず会えます。
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2010/2/11更新
 これがタウン?そうです!まずこのお化けのようにすぐ伸びる竹?!竹にもいろんな種類があるんですね。
知らなかったですまされない、この竹そのほんの1メーター角程度の周りを切っただけで,写真のような始末。
何と去年大介が家に遊びに来た時手伝ってもらったけど2日かかり、おまけにこの切った後のがれきの山。
う〜ん???1ヶ月経ってようやく片ずける気になってはじめたけど大汗です。
しかも終わってねーし。
修理に出してるライディングモアも直ってない。もう2ヶ月も預けてある。
マウイノカオイ(マウイが一番の意味)俺に言わせりゃマウイノオイオイでしょ。

で、少しずつ束ねて捨てに行きます。
日本と違うのはこの状態で後ろにパトカーがついても注意されない。
このパターンを毎日1回合計1週間続けるはめに。
カフルイのゴミ焼却所(とは言わずゴミ捨て場)焼かないで埋めるらしい。
さしずめ日本でなら粗大ゴミでお金取られちゃうでしょ?!マウイは税金で賄われてるから,一応無料です。
いくらでも捨てられるのと簡単。

ようやくたどり着いたぜ。
ここに樹木や草などを捨てる。家庭の生ゴミとかプラッスチック製品は別。
また冷蔵庫やエンジン付きのマシーンなどはさらに別の場所へ持って行くだけ。
取りにきてもらうと費用がかかる。

そのままど〜んと下ろせばおしまい!これってタウン情報?そうです。
あっそうだ!言い忘れないうちに言うけどウインドサ−フィンボードや要らなくなった大きいバスケットの鉄製ポールもこの施設のすぐ入り口にあるコンテナへ投げ入れられます。
場所はシュガーケーン工場からすぐのところです。
なんか捨てるのあったら持って来て捨てれば、すっきりするよ。
でも外国からのゴミは受け付けんのかな?誰も見てないし、検問もあったり、なかったりで適当だけどね。
自分の良心に頼るしかないね。
あてにならねーなー。

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2010/2/6更新

  久しぶりにランチ弁当!食べました〜。
やっぱり日本食を10ドル以内予算で食べるなら、ここしかないって感じ。
写真のコーリャンチキンのタレが日本風で妙にマッチンググーですね。これは7ドル50セントでした。おいしいです。
一押しで一番おかずやがナンバーワンです。
それもそのはずマウイではいちばん古い老舗ですし、わたしがマウイにはじめて来た1983年にはもうありました。

 このお店はどちらかというとオリジン弁当と似たようなシステムですが、ちゃんと家庭料理のように作ってるので毎日食べられますね。
マウイ1人旅にはボビーさんちも近いし、チュックの家からも3分くらいなので通えます。
場所はワイルクタウンを目指してカーフマヌアベニューを上り詰めると右にマックを見て信号を左にワイカプ方向(ラハイナにも向かえます)へ曲がってすぐまた左にやや下るとすぐ見えます。
官庁街の中にあるので、お昼はネクタイした人もハイヒールの女性も多く利用してます。
ということで刷新されつつあるワイルクもワルクナイね。

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2010/1/9更新
 
コーブパークのパーキングにいたワンちゃん達です。
最初動かないので、もしやぬいぐるみ?って思ったけど、実物ホンマモンの犬でした。
よく慣らされているようで、物静かな感じがなんともリラックスできる癒し的光景のタウン情報でした。フムフム、、、、。
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2009/12/3更新
 パイアにあるフラットブレッドというピザの専門レストランの紹介です。おすすめ5星味ですね。
ちょうど食べに入ったら、隣の家からフランシスコゴヤとお母さんのマリアンが出て来て??あれ〜?!
そうか!隣がアンドレアのコンテンポラリーギャラリーでピザ屋側からも絵等が展示してあるのが良く見える。「こんばんは夕食ですか?」「そうです!そういえばこの隣はタマラのブティックもあるんですね?!」
「そうですよ〜帰りに寄ってください!」「はい、ありがとう!」しばし会話があって、じゃあディナーたのしんでねといわれて一同感激しつつ考えてみたら、すご〜い家族ですね!一番上のお兄さんがアーティストで2番目がフランシスコで、妹はファッションデザイナーで一番下のラロはクアトロの社長だし、お母さんは元は学校の先生だったけど、もうからないから今は不動産を切り盛りして、家族を励まして支えてる頭の切れる才女だし、お父さんはやたら働き者で、何でもできる優しい人です。
 おっとっと、、、??何の話だったっけ、そうです隣の隣はこれがアメリカで有名になりつつあるピザのチェーン店(といってもファーストフードではなくこだわりのお店です。)
この日は後ろの席にデイブカラマのファミリーも食べに来ていて、お得意さんらしい。
珍しくて意外とおいしかったのがカルアポークの入ってるピザで14インチと12インチを2枚を家族でたっぷり頂きました。親戚の大介も来ていたので、あっという間にペロリ。
 サーブしてるウェイトレスのお姉さんもパキパキとテキパキしてました。
「やっぱ、噂どうりにウメ〜や!」また行こう!
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2009/11/11更新

 カフルイのアラマハストリート(*セーフウェイ前のセブンイレブンの3軒先の並びにあるレストラン松の同じ建物の中に日本食材を置いている。
日本食材やコシヒカリのカリフォルニア製のお米は炊きたてなら、おいしく食べられる。

 この松の他にワイルクにマウイケミカル内にティージェイというお店にも豊富な食材やお弁当などもある。

マウイに来ても水戸納豆が食べたいとか、信州そばや丸大豆醤油やインスタントラーメンもほとんどの商品は日本からの輸入ものです。
長期ステイにはやはり日本食が一番なのは言うまでもありません。

 看板娘のアイちゃんもお年頃になってお店を手伝っているが2代目松になっても頑張ってほしいですね。
この食堂はチップも要らないし、気楽にお昼や夕食を済ませるには1人旅には助かります。

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2009/10/26更新
ワイルクにあるローワーメインストリートのホンダをパスしたらすぐのところのお直し専門のお店。
たとえばバナリバやビラボンやハイテックでスラックスやシャツ袖サイズの直しを滞在中にやってもらいたいならココ。
テーラー上がりの職人なので結構むずかしいのもやってくれる。
マウイはショップに直し部門がないので、クリーニング店などに頼むケースが多いがお高い割に下手なので気が狂うこともままある。
その点ここならちょっとマッドになりやすい人でも安心でかなりイケてる。
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2009/8/14更新
コスコの道路反対側にある空港への道すがらクリースピークリームが出来てから早3年も経過しようとしている。
最初はドーナッツだけでしかも安いとなれば、まずマウイでは長続きしないだろうと思っていた。
それほどこのマウイは商売が難しい土地柄だが、最近久しぶりに覗いてみたらびっくりドーナッツを1個でも買うとあと50セントでコーヒーが付けられるキャンペーンをロングランでやっているじゃないですか?!このコーヒーがまた「うまい」から感心してしまう。
1ドルで喫茶店が利用できて、たしかにこれなら毎日立ち寄る価値も十分。
ここからカナハはすぐだし、セイリング途中でも休憩に走っても良いかも。
お店も清潔感あるし、頑張ってるドーナッツ屋に拍手!!!!
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2009/7/13更新

以外と知らない人が多いのがキヘイのコーブパーク。

ところがここは実は便利だし土曜を除けば空いている。
最近はロングボードに混じってパドル初心者の練習場になっている。
ほとんど毎日ひざ腰までのクリーンな波が入っていてアクセスしやすいのがメリットです。

 場所はカラマパークに隣接していてフードランドや近くにABCストアやカマオレパークがすぐなので、まさにキヘイの中心地であることに間違いはない。
普段はロコのたまり場的な雰囲気があってホキパのパビリオンのように一般の観光客は避けているので穴場ともいえる。
大きいバンなどを駐車するときは後ろの目線から海が見えるようビューカットしないことはいずれも一緒。
それを気ずかったら、あとは海面でサーファーとある一定の距離を置き,波に乗る。
この意味は衝突を回避し、もし事故を起こしてせっかくの休みが気分わるくならないようにするためです。

 お説教はそのくらいで、、、さてここにあるコテージを紹介しましょう!!以下が写真です。

さあ、見えて来たね。これがコーブビーチです。
入り口で〜す。
パーキングにはトイレもシャワーもあります。
これがパークにあるコテージです。
コテージ側からのコーブの景色。
2階建てユニットもあります。
2階の部屋から見た景色。
キッチンは質素だが一応揃っている。
1階の方を見てみると、、。
ベットルームは広い!
バスルームにはアメニティが何にもありません。
でも翌朝は一番乗りで顔を波で洗えま〜す!!

リヒカイコテージ 

お値段は1泊$150ちょっとお高いけど1週間なら$700です。

1ベットルーム(4人まで可)しかもサマーシーズンでありながら$125にディスカウントされてます。

他のルームも少しずつリノベート中できれいなお部屋に生まれ変わっています。

 

お問い合わせとお申し込みはマウイCBの真壁までご連絡くださいませ。
お待ちしております。

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2009/7/1更新

 マカワオにあるカウボーイのお店。「ピーホロランチ」の紹介です。
このお店とわたしの関係はカンケーネーですが、なぜか?前を通るときにいつも気になっていたので、ちょっと入って見ました。
なるほど!馬が好きっていうか白人んの方ってカウボーイ好きですね。
マカワオは馬飼ってる人多いですから、お得意様もついているようで、実際にハードコアなものが店内には所狭しとおいてあります。

 わたしも小学生のとき、初めて見たテレビがモノクロの西部劇だったので、いまでもインディアンが可哀相で騎兵隊は嫌いです。
西部開拓史でミッドアメリカやサウスアメリカの県名を覚えました。

 ジョンウェインはわたしにとっては力道山(わかるかな?若い人に)みたいに殺されないヒーローです。
シェーンカンバック!違うでしょ。

 それはともかくカウボーイハットとブーツとこれを着て東京で山手線に乗ったら浮きますね。気にしないか?!

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2009/5/20更新

ハワイほど紫色がマッチするところは他にない。特にマウイは心を華やかにさせてくれる。

もし色が視覚から癒しを与えてくれるなら中東地域には癒してくれる色はないのかもしれない。

およそ戦争などとはほど遠い風景と情緒がクラに溢れていた。

右の社長は看板です。

まるで実物のようでした

  今回はハレアカラ中腹に座し、見渡す限り太平洋と云う広大な風景の中にラベンダーファームを訪ねた。

同行者はわたしの旧友の穐山くん。彼は毎回マウイに来るとここにラベンダーの製品を買い付けにくる。

と言っても商売ではありません。

 この時期は道ばたのジャコランタ樹にはパープルな花が8分咲きだった。

 穐山くんの案内でまずショップへ向かう。店内にはラベンダーのありとあらゆる商品が陳列されてありその中

でもハワイアンソルトにラベンダーをミックスしたシーズニングはステーキに使うと味が格段においしくなる。

またスクラブやマッサージクリームもアロマトリートメントには一番人気なので購入ですね。

たまたま経営者の知り合いがいたのでベランダでハーブティとスコーンにクラのジャムをつけて10時のお茶タ

イムでごちそうになりました。

ストレスの多い世の中になって、日々疲れた頭や体を明日に持ち越さないでリセットするのは男性より女性の方がお上手。

しかしラベンダーを胸に塗り続けると大きくなってしまうそうなので気をつけないといけないそうです。ホント?ですか。

それはともかく男性にも安らぎと癒しは必要なのでお試しくださいませ。

 

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2009/3/29更新

  パイアの交差点のところです。
ちょうどミニストップのガソリンスタンドが向こうに見えます。
道路の反対側にフッシュマーケットレストランと斜め前にはセイルボードマウイがあります。

 いつでも満杯のレストラン「ミラグレス」人種のるつぼ的で平和な食事風景がコンテンポラリーなパイアを象徴してます。
その土地の人気店の味というのを食すのも旅の楽しみ。

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2009/3/17更新

右はデニス。左は奥さんのケリー。
瀟酒なオリエンタル造りのデニスの家は1泊$120で泊まれます。(1部屋あたり)
場所はホキパをこえてハナ方向へ10分走ったオーシャンフロントの見晴らし抜群の広大でプライベートな土地の中にあります。

ここは有名人セレブ達も泊まる、お忍び宿でヘリコプターも降りれるようになっている。
ゲートはコンピューターで開閉し、独りずつ違う暗唱番号を渡される。
といってもデニスは健全な態度の客しか迎えないので何か道徳観に欠けてる人を極端に嫌います。
例え自分の客でも野蛮なパーティなど繰り広げようなものなら通報しますし、追い出されるでしょう。
マウイの良さを満喫できるセレブティな気分を経験してみませんか。

TV、ランドリー、フルキッチンはもちろん各部屋に付いてます。

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2009/3/15更新
カーフマヌショッピングセンターをワイルク方面へ登って行くとボールドウィンハイスクールの次のストリートを右に曲がってすぐに展望の良い住宅街へ着く。
その高台に眼下にカフルイハーバーとカナハが目の前にはっきりと見える。 そんな好条件な場所にチャック夫妻のお気に入りの家がある。

カナハに来るリピーターなら覚えているかも知れない。気さくで気取りのない彼は日本人だけが信用できる?!と思い込んでいる苦労人なのだ。
そんな夫妻が日本人だけに泊まりに来て欲しいだから是非紹介してということになり、早速下見に行った訳です。

ベランダ付きのフルキッチンとリビングルーム広々したベットルーム、ランドリーも部屋についている。高級コンドとひけをとらない内装だ。
2人はラハイナキャナリー内でTシャツや土産物を売っているお店の経営者。ブルータートルハワイというのがそのお店。ステッカーのデザインも可愛い!
コンドが値上がりの中で安上がりで豪華な気分を味わいたいあなたの次のステイはココで決まり。
1人用部屋もあり、カップル用部屋はバス、トイレと入り口も別についている。
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